とちぎ圏央まちづくり協議会について

設立経緯とこれから

2017年11月 一般社団法人県央まちづくり協議会として設立

栃木県の県央エリアにおける芳賀・宇都宮のLRT事業など交通インフラの変貌を契機に、公共交通を軸としたまちづくりを目標に、栃木県をさらに良くしていこうとする企業や団体を募り設立いたしました。
「沿線まちづくり提言」「企業間連携によるサービス・ビジネス・技術の創出」「情報交流」を重点方針とし、プラットフォームとしての役割を果たして参りました。

2023年4月 一般社団法人とちぎ圏央まちづくり協議会へ名称変更

設立から5年が経過し、2023年8月にはLRT芳賀宇都宮ライトレール線の開業や、協議会の活動拡大を踏まえ、名称を変更し、新たな一歩を踏み出すことと致しました。

2024年4月 今後5年間(2024年度~2028年度)の新たなビジョンを策定

協議会の対象地域を栃木県全域や関東圏へ拡大し、活動地域の企業や自治体との更なるネットワーク強化に取り組む団体へ変化を遂げるため、ミッションと重点方針、主要事業を以下のように整理致しました。

役員の構成・役職

役員・監事

代表理事 田中 雅明(とちぎ未来大使)
常務理事 新見 徹(とちぎ未来大使)
事務局長 高林 佳弘
監事 (株)足利銀行
(株)栃木銀行
税理士法人小林会計

事務局

〒321-0904 宇都宮市陽東7丁目1番2号
宇都宮大学ロボティクス・工農技術研究所内
TEL:028-612-7061 FAX:028-612-7068